妊娠初期症状!気をつけることはある?旅行へ行く時のリスク!!

こちらを読んでくださっている新しい命を授かった皆さん、ご妊娠おめでとうございます♪

今あなたは幸せと不安が入り混じる生活を送っているかと思います。

妊娠したらまず赤ちゃんのことを考える人も多いかと思いますが、あなた自身の体のことを考えたことはありますか?

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妊娠していることがわかったら、多くの妊婦さんは「妊娠中に旅行へ行ってもいいの?」と心配になります。

妊娠初期はまだお腹も大きくなく動きやすいため、「旅行を計画したいな~」という方も多いのではないでしょうか☆ですが、妊娠初期や安定期関係なく妊娠中の旅行はおすすめできません。いろんなリスクが潜んでいるのです!

妊娠中、長距離の旅行をする際の乗り物による赤ちゃんへの影響」、また「他にどういうリスクがあるのか」をご紹介していきます!

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妊娠初期症状★気をつけることって?旅行へ行く時のリスク!

妊娠初期にはつわりなどの体の不調が続くため、「たまには気分転換をしたいな~」と思っている妊婦さんも多いですよね!実家へ帰ったり、飛行機や車で遠出をしたり・・・最近は妊娠中でも海外旅行へ行く方も増えてきています。

妊娠中には、妊娠初期、安定期の時期関係なく長距離の旅行をする際に気をつけなければならないことがあります。

太陽ママ
今回改めて「妊娠中の旅行」について調べてみて、妊娠初期の旅行はおすすめすることはできません。気分転換にもなるかもしれませんが、それ以上にリスクをおかしてまで行くのはママと赤ちゃんのためにも良くありません!

まずは、妊娠初期の旅行先でのリスクについて詳しく見ていきましょう!

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病気に感染

旅行へ行く際、飛行機や新幹線などの公共機関を利用する方も多いでしょう。このようにたくさんの人と接触する場所では、あらゆる病気に感染する危険があります!

妊娠中のママの身体は意外にも免疫力は強くありません。妊娠中でも医師に処方された薬の服用は可能ですが、旅行へ出かけて思わぬ病気に感染してしまったことで、赤ちゃんへどのような危険が及ぶかはわかりません。

死産になる場合も・・・
中には、安定期に入ってからの旅行先で病気に感染してしまい、前日まではママも赤ちゃんも元気だったのに、赤ちゃんが亡くなってしまい、死産となるケースもあるのです。安定期に入っていても油断は禁物です。
太陽ママ
旅行先ではかかりつけの病院に行くことはできないですよね。もし旅行へ行くなら、近くに産婦人科があるかもきちんと調べておく必要があります!

疲労

特に妊娠初期には体調の変化を感じやすいママが多いです★つわりやお腹の張り、眠気やだるさなど、身体の不調を訴えるママも少なくありません。

妊娠初期はても疲れやすく、その原因のひとつは「ホルモンバランスの変化」です!黄体ホルモンの分泌が増え、そのせいで身体が熱っぽくなり、だるく感じるのです。

太陽ママ
私もつわりが始まってからは、いつも身体がなんとなくだるくて昼寝もよくしてたな~。

また、妊娠初期のママの身体は、赤ちゃんが大きく成長するために急激に身体が変化しているのです★それも、ママの身体がいつもよりも疲れやすく感じる原因のひとつと言われています。

ただでさえ、妊娠中は疲れやすく、ストレスも溜まりやすくなるのです!旅行中はいつもよりたくさん歩いたりと、さらに疲れが溜まりやすくなるので、赤ちゃんのためにものんびり休むことが大切ですよ☆

つわり

妊娠初期に多くのママが悩むのが「つわり」。あらゆる食べ物が苦手になったり、匂いに敏感になったり・・・症状やつわりが治まる時期に個人差はありますが、一般的には4か月か5か月で自然と治まっていきます★

なので、妊娠初期のつわりがピークの時期に、いくら気分が良い日が続いているとしても旅行へ出かけるのは大丈夫だとは言えません。

飛行機や新幹線に乗って吐き気が起こるかもしれませんし、匂いつわりが悪化する可能性もあるのです!せっかく行った旅行先で、「つわりがひどくなって楽しめなかった!」なんてなったらとても悲しいですよね。

つわりが普段からひどい方には特に、旅行は控えた方が赤ちゃんとママの身体のためにもベストな選択です。普段からつわりがない方も旅行先でいつ体調が悪くなるかわかりません!つわりの起こりやすい妊娠初期は特に旅行は控えた方が良いです。

太陽パパ
妊娠初期にママはつわりで辛そうで、僕はなんとか気分転換をさせてあげたいと思って旅行を計画しようとしたけど、調べてみると結構リスクがあるんだと知ったんだ。だから、ママの行きたがってたカフェとかに一緒に行ってのんびり過ごすことが多かったな♪遠出しなくて良いしおすすめだよ☆

出血や腹痛

妊娠初期の出血は、約30%のママが経験すると言われています。この時期の出血の理由は、赤ちゃん側の細胞が子宮内膜にあるママの血管を破って入り込んでいくからなのです☆

それにより赤ちゃんはママから栄養を送ってもらえるようになるのですよ♪妊娠初期のこの出血が流産に繋がることは稀(まれ)で、この時期に出血が起こったママと出血が起こらなかったママを比べても、流産する確率は変わらないと言われています。

それでも油断はできません。旅行先で出血してしまった場合、病院に行くことができてもかかりつけではないたいろいろ一から説明しなければならないかもしれません。そのせいで処置が遅れてしまう可能性もあるのです!

太陽ママ
大丈夫なケースが多いとわかっていても、出血があるとやっぱり不安になるよね。旅行先で起きたら、ストレスを普段よりも感じと思うし、もっと体調を悪くしちゃうかもしれないね・・・

妊娠初期の腹痛の場合も同じで、ただの腹痛だからと甘くみて旅行に出かけることはおすすめできません。下腹部が痛くなったり、締め付けられる痛みなど、妊娠初期は子宮が大きくなっていくために腹痛が起こります★

大丈夫なケースがほとんどですが、旅行先では普段とは違う刺激もあり、いつ体調が悪くなって腹痛が悪化するかわからないので、妊娠初期に旅行をおすすめできない理由のひとつなのです。

流産になることも・・・
この時期の出血や腹痛がすべて危険なわけではありませんが、生理の時のように多めの出血がある場合は流産の可能性もありますので、すぐに病院に行きましょう!

 

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【妊婦さま♡】 臨月の妊婦さまが 子宮を温めに来てくれました♡ . . 『いのちと運命』の時にも お話しましたが、 赤ちゃんが居る場所は . 『子どものお宮さん』 . そこってどんな場所?? . 女性のカラダにしかない 《いのち》が宿る唯一の場所。 . 暖かくポカポカしているお部屋なら心地よいですが、 冷えて寒いお部屋だと、 赤ちゃんもカラダも賢いので、 色んな《症状》として メッセージ送ってきます。 #逆子 だったり #切迫早産 だったりetc . 子宮(骨盤内)の温度は、 体温のプラス1度。 . という事は、平熱低いとどうでしょう。。 . 妊婦さま、 もしくは妊娠を望む方は 最低36.8度は欲しいところ。 最低ね。 . それより低いのに #不妊治療 してますって、 カモられてるだけじゃないかしら☆ . . 兎にも角にも、 温かく、暖かく、、、、 . この#ゲルマニウム 配合の#黄土よもぎ蒸し は、温まり方#ハンパない です♡ . 粘膜吸収で、直接、ダイレクトに子宮を温めるので、骨盤内の温度は3〜5度上がります。 . 妊婦さまには おカラダと相談して、足蒸しをおススメしております。 . ダイレクトに子宮を温めるので 赤ちゃん喜んでくれるでしょう♡ . 今月のご予約、残り少なくなりました。 . 午前枠は25日のみ。 4月からは、午後枠がメインになります。 =================== 3月ご予約状況 ◎ボディメイクレッスン ・ストレッチクラス 18日(残3)、25日(残3) ・産後クラス 22日 ◎よもぎ蒸し&光線ボディケア 15日10時〜、28日14時〜、 #オーガニックセレクトショップ #オーガニック #organic #無添加 #無化調 #ボディケア #ボディメイク #ストレッチ#不妊 #妊娠中の過ごし方 #産後 #産後ダイエッ #こどものいる暮らし #石川県金沢市 #金沢市郊外#金沢市ママ #petitkicco #petit_kicco #ge黄土韓方蒸し #光線療法 #小さなお店

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これは「よもぎ蒸し&光線ボディケア」という妊婦さんや不妊治療をされている方のためのボディケアです★ママの身体を温めるだけじゃなく、ダイレクトに子宮も温め赤ちゃんにも良いケアなのですよ♪

次に妊娠初期の旅行で乗り物を乗る際の赤ちゃんへの影響を見ていきましょう!

妊娠中の乗り物に乗る際の注意点とリスク!

やっぱり旅行といえば、飛行機や新幹線に乗って行くのが楽しみのひとつですよね☆最近では海外旅行へ行く妊婦さんも増えてきています★マタニティライフの思い出のひとつとして、お腹の大きくない妊娠初期に旅行へ行く方も最近は多いですよね♪

妊娠中の旅行にリスクはつきものですが、もちろん妊婦さんの中には、旅行先で「体調を崩すこともなく思う存分楽しめた!」という方も多いのです!

リスクを考えると妊娠中の旅行をおすすめすることはできませんが、中には「思い出として、妊娠初期にマタニティ旅行をしてみたい!」という方も多いでしょう☆

旅行へ行く前に体調が良くて、きちんと先生とも話をして「OK」と言われれば行ってもいいと思います☆さっそく、乗り物に乗る際のリスクを詳しく見ていきましょう!

飛行機に乗る際の注意点

国内航空会社(全日空(ANA)、日本航空(JAL)など)の場合、体調に問題がなければ妊娠初期、安定期、後期関係なく飛行機を利用すること自体は可能です。それでも、妊娠中の搭乗には規定がいくつかありますので紹介しますね★

国内航空会社の妊娠中の搭乗規定
  • 出産予定日28日以内の搭乗には医師の診断書や同意書が必要
  • 国内線では、出産予定日7日以内の場合には、医師の同伴が必要
  • 国際線では、出産予定日14日以内の場合には、医師の同伴が必要

これらの規定が、だいたいの国内航空会社で設(もう)けられている規定です☆

太陽ママ
国内であれば、出産予定日から7日以内でも乗れるんだね!びっくり!

妊娠初期に飛行機に乗る際に、気をつけなければならないことを見ていきましょう!

体調を崩しやすい

飛行機内では気圧の変化や酸素濃度の低下が起こります★それにより頭痛や耳鳴りの症状が出る方がいるのです。妊娠初期は頭痛を感じやすく、貧血も起きたりと、体調を崩しやすいので要注意!

また、飛行機内という限られた空間に長い時間いることで、匂いつわりのママは不特定多数の人の臭(にお)いなどが原因でつわりが悪化する可能性があります!妊娠中に飛行機に乗る際は、トイレに近い席に座っておくのがいいでしょう☆

エコノミー症候群

妊婦さんがエコノミー症候群を発症するリスクは、通常の6倍と言われているのです!エコノミー症候群とは、「長時間狭い椅子に座ったままの状態を強(し)いられることで、足の血液の流れが悪くなること」。

それにより血の塊(かたまり)ができてしまい、飛行機を降りる際の歩行により呼吸困難やショックを起こし、亡くなってしまった方もいるのですよ。

太陽パパ
僕の友達も海外旅行に行った際に発症して、幸運にも軽度で済んだけど・・・エコノミー症候群は誰でも発症する確率が高い疾患だから気をつけないといけないね。
エコノミー症候群対策
  • 水分をこまめに摂る
  • 体を動かす(特に足)

水分をこまめに摂り、体を動かすことで血が塊になることを防ぐことができますよ★妊娠中の身体は血液が固まりやすいので、妊婦さんは特にエコノミー症候群にならないように対策をする必要があります!

服装

飛行機の中で気分が悪くなってしまうと、狭いトイレの中で着替えるのも妊婦さんにとってはかなりつらいです。飛行機に乗る場合には、服はゆったりめのものを着ましょう♪

引用 インスタグラム

ウエストがゴムのロングスカートに、少しゆるめのTシャツはとても快適♪着脱も楽ですし、妊娠中だけじゃなくその後も普段から着られるのでおすすめです☆

妊娠中に飛行機に乗ることはできますが、体調を崩す可能性も高いですし、「赤ちゃんを失うリスク」にも繋がるのです。飛行機で旅行へ行く際には、きちんと先生と話をしながら、旅行の計画を立てることをおすすめしますよ★

新幹線や電車に乗る際の注意点

新幹線や電車は飛行機と違って、気分が悪くなったりしたら途中下車することができるので、飛行機よりは安心と言えます☆新幹線や特急は、必ず指定席を購入しましょう!指定席にしないと、混雑時には座れない可能性があるためです。

中には、普通電車で行ける距離のプチ旅行へ行く方も多いのではないでしょうか?普通電車も座れない可能性があるので、グリーン車の席を購入しましょう☆

太陽パパ
ママの体調が良いのが続いていれば、新幹線や電車で景色を見ながら旅行へ行くのも楽しそう☆でも、席がもう買えない場合は無理していかない方がいいね!
補足
新幹線や電車も飛行機と同じで、狭い席にずっと座っていなくてはいけないことで、エコノミー症候群を発症する可能性があります。体をこまめに動かすようにし、水分補給も忘れないでくださいね☆

車に乗る際の注意点

車で旅行に出かける方も多いのではないでしょうか?車だと、移動中の不特定多数の方と接触するリスクと感染症のリスクを減らせます!途中でパーキングエリアに寄ることもできるので、十分に休憩を取れる点も良いですよね☆

中には、自分で車を運転することが好きな方も多いでしょう★車の運転によって、赤ちゃんに悪影響を及ぼすことはありませんが、運転中の注意力の散漫や眠気には気をつけなければなりません。

つわりにより強い眠気に襲われることもあり、注意力が下がる可能性が高くなるのです!また、長時間の運転は避けた方が良いです★足がしびれたり、お腹が張ってしまうことがあるのですよ!

運転する場合も、助手席や後部座席に座って移動する場合も、必ずこまめに休憩を取り体を動かすようにしましょう♪

太陽ママ
シートベルト着用によりお腹がきつく感じる場合は、「マタニティシートベルト」がおすすめですよ♪私も使っていました☆

 

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. 【マタニティグッズ】 「妊娠中のママのお腹を締め付けないよう固定してくれるシートベルト補助具」 妊娠中のシートベルトはお腹の圧迫感が気になるというママも多いのではないでしょうか 今回は、妊娠中のママのお腹を締め付けないよう固定してくれる、便利な「シートベルト補助具」をご紹介します このシートベルト補助具を使うと、通常のシートベルトよりお腹の赤ちゃんを圧迫しない位置で固定してくれるので、シートベルトをした時の締め付けられる感じがなく、臨月でも安心して使うことができます また、急なブレーキを踏んでもお腹への負荷がかからず、ママとお腹の赤ちゃんをしっかりと守ってくれるので安心です 便利なマタニティグッズを活用することで、 快適なマタニティライフを過ごして下さいね <Point> 下の部分を支えてくれるため締め付けられる感じがなく、臨月でも安心して使える♪ ※注意※ 腰ベルトはお腹を避けて腰骨より低い位置に当てる。 肩ベルトは肩から胸の間を通し腹部を避け、腹部を圧迫しないようにする。 【商品名】 「マタニティーシートベルト」 【メーカー】 日本育児 【価格】 ¥3,980(税込) 【URL】 http://ebaby-select.jp/shopdetail/000000000248/odekake05/page1/order/ ———————————— 子育てに関わるすべての人を笑顔に。 管理栄養士監修の離乳食レシピや、手作りグッズの作り方など育児ノウハウを配信しています。 ———————————— #新米ママ #新米パパ #新米パパママ #男の子ママ #女の子ママ #育児 #育児グッズ #幼児グッズ #育児便利品 #ベビーグッズ #ベビーグッズ準備 #べビー用品 #育児ママ #育児パパ #子育て #赤ちゃん #Babily #babily #babilyjp #ベイビリー #赤ちゃんのいる暮らし #子供のいる暮らし #赤ちゃんのいる生活 #子供のいる生活 #便利グッズ #便利グッズ大好き #育児便利グッズ #妊婦ライフ #マタニティライフ#マタニティシートベルト

Babily(公式)- 子育てにかかわる全ての人を笑顔に。さん(@babilyjp)がシェアした投稿 –

引用 インスタグラム

こちらがマタニティシートベルトです♪今では妊婦さんのための商品も多くなってきているように感じます☆この動画では、着用の仕方も紹介してくれていてわかりやすいです!

船に乗る際の注意点

船で旅行へ行くのも飛行機と同じで、体調が悪くなっても途中で降りることはできませんし、妊娠中は避けた方が良いです。船は結構揺れるので、船酔いが起こりやすく、船が揺れる衝撃でお腹が張ってしまうこともあるのですよ!

海は自然のものです。いつ海が荒れるかもわかりませんし、それが長時間の船旅となるとかなりママにとってはきつい時間となってしまいます!途中下車ができないので、ママの身体の負担に繋がることは間違いありません。

短時間の船旅なら、まだそのリスクを減らすことができますが、船での旅行をおすすめすることはできません!

太陽ママ
私はもともと船酔いになりやすいから、船での旅行は妊娠中なら余計に無理だなー。やっぱり船の揺れは怖い!

乗り物による赤ちゃんへの影響

基本的には、妊娠中に飛行機、新幹線、電車、車、船に乗っても赤ちゃんへの悪影響はないと言われています。ですが、「無理は禁物」!

体調が悪い時は特に、絶対に無理してはいけません。乗り物に乗ることを避けましょう。旅行へ出かける前日にも、ママの体調面と赤ちゃんが危険の状態でないかどうかを先生に診てもらって、それで問題がなければ旅行へ行くことにしましょう☆

太陽ママ
私は、1人目の時も2人目の時もつわりがひどかったから旅行には行けなかったんだー。マタニティ中の旅行に憧れたりもしたけどね!
太陽パパ
でも普段の生活の中で、買い物へ行ったときなどにマタニティフォトを撮るのも、僕は楽しかったよ♪

妊娠が確定すると幸せに包まれ、マタニティ中に旅行へ行って、たくさんの思い出を写真に収めたい方も多いでしょう♪

すごく素敵なことだと思います☆赤ちゃんも大きくなった時に、自分がお腹にいる時の写真を見ることができて、幸せでしょう♪

ですが、ママが無理してしまうと体調不良になるだけでなく、ストレスにより流産に繋がる可能性もあるのです!中には、「あの時、あれをしなければよかった」などと後悔するママも多いのです。

旅行へ行った際のリスクのひとつ「妊娠中の出血と腹痛」について詳しく知りたい方は、妊娠初期症状☆出血はいつ起こるの??出血があっても大丈夫??妊娠初期の出血や腹痛は大丈夫?!原因と対処法をバッチリ解説を参考にしてください☆

つわりで辛い思いをしているママには、妊娠初期の頭痛と吐き気☆それぞれの原因と対処法とは?!をぜひ参考にしてみてください☆旅行へ行った際にも役立つかもしれませんよ!

車の運転時にも役立つ「眠気とだるさ」について詳しく知りたい方は、妊娠初期症状のだるいや眠いの原因は??対処法も紹介します☆をぜひご覧ください♪

まとめ

  • 妊娠中に旅行へ行く際のリスクは、感染症、つわりの悪化、疲労、出血や腹痛時は特に注意!
  • 妊娠中に飛行機に乗る際は、搭乗規定がある。体調不良になりやすく、エコノミー症候群などに注意!
  • 妊娠中に新幹線や電車に乗る際は、指定席を購入し、エコノミー症候群に注意!
  • 妊娠中に車に乗る際は、感染症などのリスクを減らせる。好きな時に休憩できる。
  • 妊娠中に船に乗る際は、船酔いになりやすく、お腹が張りやすい。
  • 妊娠中に乗り物に乗ることで、赤ちゃんへの悪影響は基本的にはないが、注意は必要。

妊娠中の旅行は、体調に問題がなければ行ってもいいといいでしょう☆良い思い出になること間違いなしです!ですが、妊娠しているだけでもリスクはつきもの・・・。

乗り物にのって旅行へ行くとするとさらにリスクが増え、流産のリスクも高くなります!妊娠中の旅行は、いくら先生が行っても良いと言ってくれても、何が起ころうと自己責任となるのです。

きちんと家族で話し合い、先生とも話し、決断することが必要です★ママの身体と赤ちゃんの健康を第一に考え、マタニティライフを楽しんでください♪

 

 

 

 

 

 

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今あなたは幸せと不安が入り混じる生活を送っているかと思います。

妊娠したらまず赤ちゃんのことを考える人も多いかと思いますが、あなた自身の体のことを考えたことはありますか?

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